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広がり空間は音が伝わりやすい

PAC住宅の広がり空間は、
風通しや太陽の光が建物内の隅々まで届く、 家族の顔が見える、声が聞こえる、様子がわかるという 家族の心の風通しも目的としています。
それは密閉された個室空間とは異なりますから室内の音は伝わりやすいという事になります。



音楽室などはPAC住宅でも個別につくりますが、 家族空間は、 顔が見える、音が聞こえる、雰囲気が感じる というコンセプトでの空間づくりです。


もちろん、キンキンした反射音ではなく、 自然素材の表面の凹凸による乱反射、 家具や生活機材による乱反射、 ファブリックなソファやカーテンなどによる吸音効果など、 生活をしていくと様々な音の減衰要素などで、 音は丸く、まろやかになってきます。

 ファブリックなものを上手に使うと音は丸くまろやかになる。

ファブリックなもので吸音を
家族の心の風通しと家庭内の音のあり方を、もう一度考えてみましょう!
広がり空間と音のあり方をもう一度考えてみましょう。 広がり空間のリビング

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