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広がり空間  小さくつくって広々暮らす家

   
「小さくつくって広く住む。」
建築面積は小さくても 広々暮らせる、
そんなことが 可能なのでしょうか?

狭く感じる、 それは今いる空間が広くない、狭苦しい、 ということに他なりません。

現代の一般的間取りである何LDKは、 個室の集まりですから、
たとえ50坪家でも、 一つひとつの空間が小さければ
どこにいても狭苦しく感じてしまいます。



さほど建築面積が大きくない家でも、
空間が、広く大きく計画されていれば、
そこにいる方は、 「広々しているな~」  と感じるはずです。
ここに間取りのヒントがあります。

PACは、 1984年から 「広がり空間」というテーマで、
「小さくつくって広く住む」という 課題を 追及してきました。


それは、
家づくりにおける最大コストダウンの要素が
間取りの工夫にあるということでもあります



動画 小さくつくって広々暮らす 広がり空間の間取り 2分8秒  
     広がり空間のメリット 1分57秒
     中廊下をなくして広々暮らす 広がり空間 1分57秒


小さくつくって、ひろびろ暮らす
PACの間取り





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